同じ保湿剤でも潤いが違う 塗り方のポイント

繊細さ対策

冬の乾燥カサカサ肌は、敏感なギフテッドの触覚をさらに刺激に弱くしてしまいます。

 

クリームやスキンミルクなど、保湿剤を使っている方も多いと思いますが、その「塗り方のポイント」をご紹介します。

 

それは非常に簡単なことで、

保湿剤を肌に塗り込まず、肌の表面にのせるだけ

にすることです。

 

これだけで、すごく次の日の肌の調子が良くなります。

 

乾燥しているとつい、保湿剤をグイグイと肌に塗り込みたくなるのですが、

それよりも「肌の表面にもりっと保湿剤がのった状態」を、いじらずにしばらく維持した方がよく潤います。

 

肌の上に保湿剤をのせすぎて不快になった場合は、ティッシュオフ(上から軽くティッシュを当てて吸い取る)すると良いです。

 

私はお顔に油分をつけるとニキビができやすいので、顔面だけは油分がない保湿ジェルを使ってやっています。

 

 

乾燥肌の方はぜひ、今お使いの保湿剤でお試しくださいm(._.)m

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