中心に接続していると何をすべきか分かる。その案に文句も言えるが、、

ユリシーのギフテッドモデル
ユリシーのギフテッドモデル ギフテッドの仕組み

このギフテッドモデルの解説を少しずつ書いていきますよ。

 

「中心」に接続していると、

今自分が何をやったらいいか、すごくすっきりわかるんですよ。楽です。

 

中心には全体の設計図と進行状況のデータがあり、今すべき仕事を各自に割り振ってくれるイメージです。

 

でもそれにあぐらをかいて、

「いや〜今はその気分じゃないな。他のはない?」

っていうのをやると…

それでも、2,3回はなんとそれも通るんですよ。

気分じゃなかったら代案が出てくるというありがたい機能まであります。

 

でも私の体感では、3〜5回以上それをやってしまうと、何をやったらいいか分からなくなります。

 

それでも私はわがままで気分次第で怠惰なので頻繁にやってしまいます(笑)「他のがいい〜」「他にもっと面白くて簡単なのはないの〜〜」と。

それを繰り返すと、案が尽きて何をやったらいいかわからなくなるので、

 

そうしたら、あーまたやってもた、と思って

文句を言わずにめんどくさいことも、最初にたまってたやつから順番にやるのみです。

 

そんな仕組みになっています。

(また、それが起きたので記事にしました笑)

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