「学習曲線」が、ギフテッド人生の予測にすごく役に立った

ギフテッドの生き方

こんなグラフがあります。

成長曲線とか、学習曲線、ラーニングカーブと呼ばれているそうです。

 

  • なにかに取り組んだ時間(ヨコ軸)
  • 実際の成果(タテ軸)

  • 理想(期待)
  • 現実

を表したものです。

 

画像検索すると、たくさん分かりやすいグラフが出てきます…(._. )

Googleの画像検索結果はここ

 

みなさん、、、、

これまでに、勉強でも仕事でも趣味でもなんでもいいけど、何かの課題に取り組んだ時に

最初はすごく難しく、新しい情報も多くて必死になって課題に取り組んだけど、途中から一気に理解が進み、そこから最終的には逆に退屈でつまらないくらいになって、次の興味へ移っていった

という体験はないですか??

 

私は、人生のあらゆる課題がそうやって進行してきました。

 

それで今は、「人生・生きることの謎」が自分なりに、一気に理解が進む場所を経て、最後のまったりした場所にたどり着いた感覚があります。

 

 

なので、

今人生のなかで、最初のとても苦しく学びの洪水な段階にあって終わりがないように感じている人も

もしこのグラフのような経過をたどった物事が自分の人生の経験にあるとしたら、

人生自体もそのような経過を辿る可能性があるということ、このグラフのかたちを頭の片隅に置いておいてもらえたら、少し楽になるかもと。。

 

そして人生自体はもちろんのこと、勉強や仕事、趣味などで、難しい課題に取り組む時にも活かせるグラフ(経験則)だと思います。

最初はものすごく大変なのが、ある時期から急速に理解が進んで、最後には退屈なくらいマスターできてしまう。

という。

 

おもしろいですね(・∀・)✨

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